■当有料老人ホームへの交通アクセス
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住所:東京都羽村市栄町2-6-4
TEL:042-555-8111
FAX:042-555-8112
羽村駅より送迎バスが1日5便でております。詳しくは当ホームまで照会願います。
詳しい地図はこちら
※左の画像をクリックすると拡大してご覧になれます。 |
■有料老人ホーム・グリーン東京の立地条件の良さ(クリックすると写真が見られます。)
◆東京駅から1時間
(青梅特快利用)
羽村市(羽村市役所のホームページ)は、高度経済成長時代に、ベッドタウンとして都市化が進みました。区画整理が行き届き、緑の多い公園都市と呼ばれています。
グリーン東京は、羽村市のほぼ中央に位置し、周辺には、市役所、郵便局、金融機関、市民コミュニティーセンター、そして救急車が待機する消防署があります。
また、先端工場地帯を有する羽村市は、日本でも有数の財政が豊かな地方自治体で、市立の動物公園もあるほどです。市民にゆとりのある暮らしを提供しています。
◆高齢者が暮らしやすい
高齢になると、ちょっとした坂や階段でも、登れなくなるものです。しかし、グリーン東京周辺は、平坦な所で、広い歩道が行き渡っています。そのため、足腰が弱っても、散歩などの外出が容易で、暮らしやすい街です。特に、車椅子の生活になると、寮母に押してもらっての外出は楽しく、気分転換になります。
ホームの隣には、羽村市立栄小学校があり、小学生と入居者との交流があります。
◆最寄り駅はバリアフリー
有料老人ホーム・グリーン東京の最寄り駅は、JR青梅線の小作駅(ホームからの距離は約1.6キロ)と羽村駅(同、約2キロ)です。
羽村駅と有料老人ホーム・グリーン東京との間には、送迎バスが走っています。
小作駅も羽村駅も、ともに最近、豪華な建物に改築されました。そして、高齢者に使いやすいように、エレベーター、エスカレーターが完備されました。
有料老人ホーム・グリーン東京は、圏央道の青梅インターチェンジ(写真)から、南へ3キロのところにあります。
◆地震に強い街
有料老人ホーム・グリーン東京に住まわれますと、テレビやラジオで東京周辺の地震の報道がなされても、揺れをほとんど感じません。
入居者の皆様も、「グリーン東京に越して来てからは、地震を身体で感じたことは数えるほど少ない」とおっしゃっています。その理由をご説明します。
グリーン東京周辺は、4メートルほど掘るだけで、地盤の強度を図る物差しであるN値が「最大値50」を示し、地震国日本にあっては滅多にない堅い地盤の上にホームの建物が建設されているからです。
■近隣の名所など (クリックすると写真が見られます。)
◆羽村市、玉川上水の取り入れ口 (2002年3月29日撮影)(2005年4月21日撮影)
◆羽村市、郷土会館 (2002年3月29日撮影)
◆青梅市、吉川英治記念館 (2002年3月29日撮影)
◆青梅市、玉堂美術館 (2002年3月29日撮影)
◆青梅市、金剛寺 (2002年3月29日撮影)
■入居者の従前の住所など
◆バブル(昭和の終わりから平成初めにかけて発生)時は、入居者の出身地は東京全域に及びました。理由は、住宅地が高騰して、JR青梅線沿線、JR五日市線沿線、JR八高線沿線、西武新宿線沿線なども地価が坪100万円前後となったからです。したがって当時は、青梅、福生、あきる野、昭島、立川、国立、国分寺、小金井、小平、武蔵村山、日野、八王子、多摩、町田、東大和、東村山といった、グリーン東京から車で半径1時間の地域からの入居がかなりありました。
◆バブル崩壊後は、中央線の沿線を中心に、地価の高い城西地区が中心となりました。武蔵野、三鷹、杉並区、新宿区、世田谷区、中野区、練馬区、渋谷区などです。一方、立川周辺など西多摩、南多摩地区は地価の値下がりから、自宅の売却がなかなか進まず、入居者はかなり減りました。
◆介護保険がスタートした2000年以降は、バブル時と同じく、再び東京全域に及んでいます。これは、介護保険によって、施設介護が一般化したことと、有料老人ホームが割安に利用できるようになったため、と考えられます。また注目すべきは、グリーン東京周辺に子どもの住居がある方が、地方に住む高齢なご両親の「ついの住処」を自身の住居の身近に置きたいとして、お子様(団塊の世代)がご見学するケースが増えてきたことです。このように、日本の親子関係にも変化がみられます。ホーム選びのポイントの一つは、ご家族の住居から有料老人ホームが身近にあることです。
◆2007年6月に、高速道路である圏央道(首都圏中央連絡自動車道)と、中央高速(中央自動車道)が開通致しました。
そのため、車での利便性が飛躍的に高まり、ご家族の方々が当ホームへご来園することが非常に楽になるため、神奈川、埼玉まで広範囲に及ぶと考えられます。
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