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  ■更新情報


グリーン東京の有料老人ホーム事業のゼクス社グループへの承継について
2007年5月23日


経営理念更新致しました。
2007年2月13日


◆日本経済新聞社グループ(日経BP社)から出版されました『日経ヘルスケア21』別冊にて、当ホームが"業界トップ"として詳しく掲載されました。
2006年9月9日

・是非とも理解していただきたい有料老人ホームに関わる数々の法律などが、平易に説明されています。難しい有料老人ホームの経営問題についても、分かり易く解説されています。


「失敗しない有料老人ホームの選び方」の詳しい説明を、具体的に掲載いたしました。入居契約書の読み方や有料老人ホーム見学方法の極意です。必ずや、お役に立つと存じます。
2006年8月12日

・併せて、当ホーム元社長が、日本病院会にて、病院経営者を対象とする講習会での講演録(日本病院会の機関誌に掲載されたもの)を、「経営者の略歴と論文」に掲載しました。


◆認知症の介護方法を見れば、個々のホームの実力が分かります。
2006年8月8日

・今の有料老人ホーム業界では、「ひどい認知症の入居者は、他の入居者へ迷惑がかかるので、退去してもらう」というホームが少なくありません。
・女性の場合は、75歳で有料老人ホームに入居されますと、平均して93歳ぐらいまで長生きされます。となると、二人に一人は認知症になられますので、こうした有料老人ホームは「ついの住処」にはなりません。
・有料老人ホーム・グリーン東京では、認知症の入居者の生活空間を分けたりして様々な工夫をしておりますので、過去20年余りにわたり、すべての認知症の方々をホーム内で終身介護してまいりました。
・グリーン東京での認知症の介護については、当ホーム元社長が、その著書『やっぱり「終のすみか」は有料老人ホーム』にて、詳しく説明しておりますので、やや長い文章ではございますが、是非とも、ご一読をお願いいたします。


◆失敗しないための「ホーム選びの極意」等を満載した『やっぱり「終(つい)のすみか」は有料老人ホーム』(253頁)を、当ホーム元社長が講談社から上梓いたしました。
2006年7月4日

・「介護保険法」のお陰で、蓐瘡を作らない介護技術が普及しました。代謝機能が衰えた超高齢者にも、副作用の少ない薬が次々と開発されました。人工栄養は日進月歩です。こうして今や、「不老」は解決しませんが「不死」に近くなり、介護は10年が普通。そして、ほぼ全員が車椅子や認知症となる時代です。とうとう「高齢者虐待防止法」まで施行されました。家族介護は困難となりましたので、有料老人ホームの時代が到来したのです。
・しかしながら、国や地方自治体は有料老人ホームの新設を厳しく抑制していますから、「高かろう悪かろう」の不祥事は増えるばかりかも知れません。
・したがって、国に対して、入居者を守る「消費者契約法」や、有料老人ホームの広告ルールを厳格に定めた「景品表示法4条3号」の活用を強く期待します。
・この7月からは、入居一時金の全額を返還するように促した「90日以内の解約特例」という行政指導が出されました。皆様は、ぜひとも「90日以内の解約特例」が契約書に書かれた有料老人ホームの中から、ご自分の「終のすみか」をお選びください。なお当ホームでは、従来から「100日以内の解約特例」を契約書に記載しています。
・本書は、前作の改訂版を8年ぶりに出版したものです。しかし今まで実質、有料老人ホームだった老人病院が消えていく運命になったり、この間の変化は驚くばかりで、同じタイトルの本なのに、前作の文章は1割も残りませんでした。
・本書は、入居希望者の立場に立って、「認知症の方の終身介護」や「ホーム生活の日々」など運営ノウハウについて詳しく述べたものです。一方、「経営ノウハウ」については、この7月31日に発売される『日経ヘルスケア21』別冊号に、原稿用紙80枚(400字)を使い、徹底的に書きました。日本の有料老人ホーム業界全体のレベルが向上するよう願うばかりです。


◆厚生労働省が有料老人ホームへの指導を強化しましたので、入居契約書の解説文を改めました。
2006年4月26日

・有料老人ホームの不祥事が全国的に多発しているようです。
・国民生活センターは、3月3日、226頁にわたる有料老人ホームの報告書を発表しました。内容は、2000年以降、入居金や入会金の返還、介護サービスの質のまずさ、介護事故等についての相談が900件近く寄せられていること。そして、こうした不祥事を防ぐための多くの提言です。この報告書の作成メンバーに、厚生労働省の有料老人ホーム担当の課長補佐もオブザーバーで参加しており、有料老人ホームへの指導の強化につながりました。
・もっとも重大な改正は、入居者が契約日から90日以内に解約した場合は、ホーム側は、前払いの入居金や介護一時金のほぼ全額を返還するように、という行政指導です。
・つまり、誇大広告にだまされて入居してしまったとしても、広告と中味が異なることが、有料老人ホームで数十日も生活をしてみれば入居者にも理解できるので、90日以内の解約ならば、入居者は前払いした入居一時金などのほぼ全額を取り戻せる、としました。
・画期的な消費者保護ではありますが、しかし、あくまでも行政指導ですから、有料老人ホーム側は指導に従う法的な義務はありませんので、消費者は注意が必要です。
・なお、グリーン東京では、従来から、入居契約書の第34条8項にて、「100日以内ならば返還する」という条文となっています。


◆公正取引委員会の項目を改定しました。
2006年4月5日

・有料老人ホームの広告について、公正取引委員会は法律の定めを一部変更しましたので、それに合わせて、改定いたしました。
・介護保険法や老人福祉法は、平成17、18年と二年連続して改正されました。有料老人ホームの姿も大きく変わりました。例えば、都道府県から「有料老人ホーム」であると認定されますと、職員の人数や設備基準などにおいて、事業者はさまざまな締め付けを受けてしまいます。そうした規制を逃れるために、「有料老人ホーム」と自称しない有料老人ホームに似た高齢者住宅が多かったのです。
・そこで厚生労働省は、介護保険法や老人福祉法を改正したり、指導通知を書き直して、食事を出すだけでも、居室の掃除をするだけでも、すべて「有料老人ホーム」と定義することになりました。
・ただし、国土交通省関連の高齢者専用の集合住宅は、「有料老人ホーム」から除外されますから、今だにややこしさは残っています。
・なお、新しい公正取引委員会は法律についての分かりやすい解説書を、当ホームは作成中でございます。従来のパンフレットと表紙は変わりませんが、中身は一部変更となります。


入居一時金を改定いたしました。
2006年2月1日

・介護保険制度が始まって以来、東京周辺に多数の有料老人ホームが開設されました。それら多くのホームの月額費用は20万円台です。そこで他ホームと同様に、当ホームの月額費用も20万円台とすることで、入居時に支払う一時金を2000万円前後にまで大幅に引下げる料金体系を、新たに設けることと致しました。
・つきましては、お客様のご事情やご都合により、従来からの方式と新方式のどちらかをお選びいただきますよう、お願いを申し上げます。


◆グリーン東京の経営理念について、具体的に表示いたしました。
2005年7月1日

・同時に、重要事項説明書東京都の条例による案内書入居契約書料金表につきまして、最新の数値や解説文を修正いたしました。
「経営者の略歴と論文」に、公正取引委員会の検討会メンバーを付け加えました。


◆より見やすくするためにトップページにサイトマップの機能を持たせました。
2005年3月29日


◆オープニング・ムービーを付け加えるとともに、「ホームの概要」を、次のように修正いたします。
2005年1月8日

・消費生活条例、重要事項説明書、料金表の数値を1月1日にて修正いたしました。
・入居者基金制度について、当ホームの場合、消費者契約法に違反する懸念がある旨を追記いたしました。
・家賃における敷金が社会問題化してきたために、当ホームの入居契約書第19条から「他、第17条第1項各号に掲げる物について、修理若しくは取り替えに要する費用を負担しなければなりません。」を削除いたしました。 第17条第1項とは、「畳、ジュータン等敷物、壁紙、カーテン、窓ガラス、網戸及び消耗材の取り替え又は修繕に属するもの」です。


◆当ホームは、有料老人ホームとは何かについて、このように考えています。「写真」を、入れ替えました。
2004年12月24日

・お年寄りの独り暮らし、あるいは老夫婦のみの家庭が、増え続けています。そして、体力の衰えとともに、家事が大変になります。こうした現状を、国家財政、自治体財政が支えることが困難となってきました。現に、介護保険からは、家事援助は削られていく方向にあります。
・一方、施設では、厨房で食事を大量に調理したり、掃除も効率的です。車椅子の生活になったり、認知症になられても、集中介護・看護ができます。しかし日本では施設は収容所のような建物です。加齢とともに、外出もおっくうになり、施設の中で時間をすごすことが大半になります。
・いったい、施設はどうあるべきでしょうか。家があって、庭があって、「家庭」と書きます。当ホーム、グリーン東京では、いつまでも住みよい暮らしが出来るように、建物内に共用部分を増やしたり、敷地のあちこちに庭を造っています。


「写真」並びに「立地」に、グリーン東京の広い敷地や建物内にある、数多くの庭園などの写真を追加しながら、古い写真につきましては取り替えました。
2004年12月6日、13日



「公正取引委員会」並びに「ホームの概要」に、景品表示法4条3号に基づいて、情報開示をいたしました。
2004年8月23日



◆解説文書の削除
2004年8月23日

・上記の情報開示に鑑み、「公正取引委員会」から、景品表示法4条3号の仕組みについての解説文書を削除いたします。
・同じく、「ホームの概要」から、景品表示法4条3号指定よる案内書を削除いたします。


「写真」に、入居者の皆様が、たとえ車椅子の生活になっても、楽しめる庭や共用部分について、新しく写真を追加しました。
2004年7月23日

・入居金が3〜5百万円という破格の料金で、しかも個室介護という有料老人ホームが増えてきました。
・消費者の皆様から、「数千万円のホームとの違いは、いったい何か」という質問が多くなりました。なお、当ホームの月々の料金は、介護保険がありますので15万円ほどです。
・当ホームの特長は、30平方メートルという広い介護居室。それに介護福祉士、ケアマネージャー、看護師、社会福祉士、調理師などの有資格者が数多いことです。
・さらに、豪華な共用部分と、うるおいのある木々の多い広い庭が、入居者の皆様の日々の生活感を高めていることです。たとえ車椅子の生活になっても、四季を感じながら豊かな空間を楽しんでくださいませ。
・入居金をほぼゼロに設定して躍進を続けているメッセージ社と、当ホームを比較されますと、それぞれのホームの特長や、有料老人ホームにつきまして、ご理解が早いことと存じます。


滝上宗次郎Online「経営者の略歴と論文」から、公正取引委員会に対する疑問」を削除いたしました。
2004年7月23日



◆論文を追加
2004年4月3日

滝上宗次郎Online「経営者の略歴と論文」に、公正取引委員会に対する疑問」を掲載いたしました。


◆「ホームの概要」について、公正取引委員会の広告ルールについて情報を追加しました。
2004年4月3日

・平成16年4月2日、公正取引委員会は、広告ルールを定めました。
・各ホームは、この10月までに、新たなルールに則ったパンフレット類を作成することを義務付けられています。
グリーン東京は、いち早く、もっとも大切な介護の「質」を左右する情報を開示いたしました。


◆「ホームの概要」について、次のように変更をおこないました。
2004年4月1日

・料金の総額表示などにともない、重要事項説明書東京都の条例による案内書入居契約書料金表と居室の間取り図を書き換えました。
・公正取引委員会が、有料老人ホームを景品表示法の第4条3号に指定したことから、国の標準となる指導指針を削除いたしました。公正取引委員会の規制の方が情報量が格段に多いこと、しかも法律であることから、事業者に対して法的拘束力をもたない国の標準となる指導指針は、意味が薄れたためです。
・新規のご入居者が、過去1年の間、銀行による入居金の返還保証制度を全くご利用されませんでしたので、銀行保証の欄を削除いたしました。
・なお、景品表示法の第4条3号に指定された広告ルールに基づく情報については、早急に当ホームページにて開示いたします。


◆論文を追加
2003年10月1日

滝上宗次郎Online「経営者の略歴と論文」に、「日本の大論点・・・2004年は革命的に一変する」を掲載いたしました。


◆「ホームの概要」について、最新情報を追加
2003年8月8日

重要事項説明書東京都消費生活条例につき、職員の人数などを最新の数値に書き替えました。
・なお重要事項説明書につきましては、「全国有料老人ホーム協会の入居者基金が、保証金が入居者に支払われるのは極めて限定的である」ことを追記するように、公正取引委員会から業界団体が指導を受けましたので、その旨を追記いたしました。


◆「公正取引委員会」について、最新情報を追加
2003年6月3日

・景品表示法の第4条3号の仕組みについて、5月22日に解説しましたA、B、C、Dに続いて、この度、解説E、F、G、Hを追加しました。


◆「公正取引委員会」について、最新情報を追加
2003年5月22日

・公正取引委員会は、誇大広告が絶えない有料老人ホームを、新たに景品表示法の第4条3号に指定することにしました。そして、本日5月22日、「有料老人ホーム等の表示(注:入居者を募集する広告のこと)に関する検討会」の第1回目を開催しました。
・本日のテーマは、「有料老人ホーム等の表示に関する公正取引委員会のこれまでの取組等について」でした。
第4条3号の仕組みについて、解説しました。


◆「介護一時金の返還」「ホームの概要」についての変更
2003年5月8日

公正取引委員会は、実に15年ぶりに、伝家の宝刀である「景品表示法」第4条3号を使うことになりました。
・通常ならば、どこの業界でも消費者利益を守るために、公正取引委員会は、公正競争規約を業種ごとに自主的に作らせます。そして、秩序ある広告や表示を守らせます。
・有料老人ホーム業界では、広告と実際が異なるという不当表示が後を絶たず、これに対して、公正取引委員会はこれまで過去10年で6回もの警告を繰り返しました。しかも、監督官庁である厚生労働省の行政指導も、当業界は受け付けませんでした。
・業界団体、すなわち(社団法人)全国有料老人ホーム協会による自主規制だけでは不当表示はなくならない、という公正取引委員会のご判断によって、有料老人ホームは、公正競争規約を通り越して、一気に景品表示法の「指定」業種となる訳です。
・つきましては「介護一時金の返還」という項目を、「公正取引委員会」に入れ替えることにいたしました。当ホームは、この情報こそ、消費者の皆様にとってもっとも大切なものである、と考えた結果です。有料老人ホームへの入居を考えていらっしゃる消費者にとっては、大変な吉報です。
・景品表示法の「指定」業種となり、その中心テーマの一つが「介護一時金の返還」問題ですから、従来の情報も、ここに保存してあります。
・また、「ホームの概要」にある「統一基準による案内書」は、有料老人ホームが景品表示法の「指定」業種となりましたことから、その役割を終えましたので、割愛いたします。ただし、同じ内容のご説明が「入居契約書」に示されておりますので、そちらをお読み下さい。


◆「ホームの概要」についての変更
2003年4月1日

「入居契約書」を書き直しました。その理由は、第一に、「国の標準となる指導指針」が改正されたことです。第二に、「消費者の利益の擁護」を図ることを目的として、新しく施行された「消費者契約法」を前提にして、入居一時金の返還金の計算単位を従来の「年単位」から「月単位」に変更しました。入居契約書のなかで、重要な条文に対する解説を大幅に増やしました。
 また、平成13年8月から「終身借家権」が法的に認められました。


◆「ホームの概要」についての変更
2003年3月1日

・返還方式の改善につきましては、「重要事項説明書」をご覧ください。
なお、目下、入居契約書につきまして、消費者契約法を前提に書き直しの作業をしておりますので、近々このホームページにて発表致します。

・当ホームの「東京都の条例による案内書」を最新データに入れかえました。


◆「ホームの概要」についての更新や変更
2003年2月5日

「重要事項説明書」につき、2003年1月1日現在の数値に更新するとともに、最近、入居者側の権利が従来より法的に強く保護されたことや、介護の「質」についての最新の論点を踏まえて、表示を変更致しました。赤文字のところに、ご注目ください。

「国の標準となる指導指針」につき、上記と同じ理由から追記致しました。


◆「ホームの概要」の下記の情報の変更や更新
2002年9月18日

「東京都の条例による案内書」につき、月々の料金や日付けなどを変更して、最新のものに更新致しました。

「重要事項説明書」につき、厚生労働省の指導が変更したことに伴い、情報開示する内容を増やすとともに、数字を最新のものに更新致しました。

「料金表と居室の間取り図」につき、消費者物価の下落に伴い、最新のものに更新致しました。


◆「ホームの概要」と「建物の写真」に写真を追加
2002年8月20日

・「ホームの概要」の中の「料金表」を、「料金表と居室の間取り図」にタイトルを替えて内容を追加致しました。

・「建物の写真」に、ロビー、応接室、石庭などの写真を追加致しました。


◆「国の標準となる指導指針」を追加
2002年8月5日

・「ホームの概要」に、介護居室は全室個室であること等の、消費者保護を強く打ち出した厚生労働省の新しい標準となる指導指針の情報を追加致しました。


◆部屋の間取り図追加、情報更新、資料請求コーナー新設
2002年8月2日

・「建物の写真」のなかの居室の写真の脇に部屋の間取り図を追加致しました。

個室介護の説明文を修正致しました。

資料請求コーナーを新設致しました。


◆論文追加
2002年7月5日

・滝上宗次郎Online「経営者の略歴と論文」に、2002年7月5日掲載の論文「特養の入所制限は、介護保険を破綻させる」を公開致しました。


◆論文追加
2002年5月9日

・滝上宗次郎Online「経営者の略歴と論文」に、2002年5月9日に一橋大学開放講座にて講演致しました「広がる福祉の民営化」を掲載致しました。


◆写真追加
2002年4月17日

「建物の写真」に、新規に写真を2点追加し、さらに2点の写真を2002年3月29日撮影分に差し替えました。

・「立地」の区画整理が〜のリンク先に武蔵野公園の写真追加、富士見公園の紹介、写真追加を行いましました。

・「立地」の市立の動物公園に写真を追加しました。

・「立地」に"近隣の名所"を追加しました。

羽村市、玉川上水の取り入れ口 (2002年3月29日撮影)

羽村市、郷土会館 (2002年3月29日撮影)

青梅市、吉川英治記念館 (2002年3月29日撮影)

青梅市、玉堂美術館 (2002年3月29日撮影)

青梅市、金剛寺 (2002年3月29日撮影)


◆情報更新
2002年3月27日

「ホームの概要」にございます以下2点の情報を最新のものに更新致しました。
東京都条例による表示(平成14年3月時点の情報に更新)
重要事項説明書(平成14年3月時点の情報に更新)


◆サイトリニューアル

2002年2月25日

1年半ぶりに、サイト全体のリニューアルを行いました。これに伴いまして、ホームの概要の情報量を大幅に拡充致しました。具体的には統一基準による案内書をはじめとして、当ホームに関する具体的で客観的な情報開示を図っております。そのため、第三者評価や格付けにご利用いただけます。

デザイン面では、情報量が多くても読みやすいようなレイアウトに変更致しました。


■新規に作成されたページ

以下をホームの概要に追加
統一基準による案内書
条例による案内書
重要事項説明書
入居契約書
介護保険利用契約書
用語の説明
グリーン東京介護費用「介護サービス一覧表」(抜粋)

その他
・更新情報(現在ご参照頂いているこのページです)
写真を鮮明にして大量に追加


■変更のあったページ

・10分類だったものを7分類に減らして、全体を分かりやすくしました。
・「経営者の略歴」を「経営者の略歴と論文」に改め、新規サイトとして独立させました。

以上


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